
おすすめ度 :![]()
種類 : -
写真 : 蜷川 実花
高さ : 39hundredths-inches
4107901351
新潮社
長さ : 1150hundredths-inches
発行日 : 2004-12-10
出版社 : 新潮社
発売元 : 新潮社
重量 : 93hundredths-pounds
幅 : 803hundredths-inches
月刊 宮地真緒 (SHINCHO MOOK 064) 購入者のレビュー
宮地真緒ファンにもお勧めしない![]()
宮地真緒のファンとして買いましたが、失望しました。
なにしろ宮地真緒の体が×です。痩せてます。
胸骨、あばら骨、肩甲骨、どこから見ても骨を意識させられ、
顔も頬が変に細くなっていて、手足は筋肉すら削げているように見えます。
これは、半分拒食症か何かだったのではないでしょうか?
ここからは個人の趣味で違ってくるかも知れませんが、
宮地真緒は「健康的な身体のハリ」、「魅惑的な黒髪、眼差し」が魅力だと思っていました。
それら全て失われてしまっているのがこの写真集です。
・体は痩せ、ハリが無くなり、ビキニが「乗る」のではなく「引っ掛かってる」感じ。
・髪の毛は明るい茶髪になり、黒髪時代の魔力が抜けてしまった感じ。
・ほとんどの写真が視線を外したもので、何を撮りたいのか意図のわからないボンヤリした構図。
黒髪時代の宮地真緒は黒や紺や高彩度色といった強い色の水着を合わせるのが最高に似合っていたのですが、
茶髪にあわせてボンヤリした色の水着をつけ、ぼんやりしたフォーカスとポーズでぼんやりした写真を撮っています。
まとめとして、旧来の宮地真緒ファンであるほどお勧めできません。
写真家・蜷川実花さんのファンで、こういう雰囲気の写真が好きな人向け。
ただ宮地真緒の不健康さすら感じさせる急な変貌が心配です。
久しぶりの月刊シリーズの傑作![]()
宮地真緒という素材も良し、
セクシーなショットと
生々しいばかりのプライベート風の処理、
時々ブス(失礼)に見えるようなカットまであって
生の真緒に触れることができる一冊。
毎度の事ながら真ん中のインタビューは
賛否両論ですね。
でも買って損の無い写真集。
プロフェッショナルな肉体美を見よ。![]()
【使用衣装(一部)】
ビキニ(青・ワインレッドなど)
腰ミノ&レイ(トップレスで胸部をレイで隠している)
もはや完璧と言っても過言ではない美しさ。更には濡れ、トップレス
など大胆なショットも披露しております。私的には大満足です。
Good!![]()
いやぁ、参りました。
ぐっと色っぽく大人になりましたね!真緒ちゃん。
真緒ちゃんファンじゃなくても、一見の価値ありです。
かなりお気に入り~。![]()
宮地真緒も蜷川実花好きで買ってみたのだが蜷川写真特有の色鮮やかなものが多く、幻想的かつ日常的な表情がみれてよかった。他のものはどうか分からないが、女性でも気軽にみれるいい写真が多いとおもう。
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