新潮社

月刊酒井若菜 (SHINCHO MOOK 123)

月刊酒井若菜 (SHINCHO MOOK 123)

おすすめ度 :おすすめ度:3.0

種類 : ムック

写真 : 笠井 爾示

高さ : 39hundredths-inches

4107902099

新潮社

長さ : 1157hundredths-inches

発行日 : 2009-11

出版社 : 新潮社

発売元 : 新潮社

重量 : 97hundredths-pounds

幅 : 795hundredths-inches


月刊酒井若菜 (SHINCHO MOOK 123) 購入者のレビュー

いいーっすなぁ〜おすすめ度:5

久しぶりに買ったグラビアっす!!
まぁ俺は永遠の酒井若菜ファンなんで…笑
フォトグラファー笠井氏の表現がまたイイっす!!
ゼラチンシルバーセッションで銀塩の必要性を訴えてるのが納得できました!!
余韻っすかね?? イイっすよ 俺が求める゙ムラムラする写真゙ってのに近い気がします!!
CHECKしてください。。


最新作である!おすすめ度:3

ヌード写真集ではありません。
μ-wakanaの延長に近い印象。
「脱ぎ」を期待するなら裏切られる。
酒井若菜の芸能活動は静かなので
消えたグラビアタレントだと
思っていた人には週刊誌での紹介記事が
脱いだような印象を与えたのか。

酒井若菜がこれからも表現者(女優)として改めて
スタートする決意の塊が本書と言えよう。
なので写真集としては完成度が少し中途半端だ。

素肌 、若菜―これ、私かなり好きです。、彩の
三冊と本書では、おそらく脱いでいても
越えてなかったと思う。
グラビアトップ時代と女優スタートラインの写真集では
完成度に差ができるのは当然と言える。

脱いでないからうんぬんよりこの先
いい女優さんになったといわれるような、
35〜6歳ごろ艶やか色気をまとった
大人の女優になったころ
もう一冊、完成度が高い!
と言われる写真集が見たいですね。


すんませんがおすすめ度:1

若菜さん可愛いけど、まったく下半身は反応しませんでした。あまりにも普通に下着を見せただけ。みたいな。
若菜さんはバラエティとかドラマとかのちょっとぶっ飛んだイメージがあったので期待しすぎてしまった。これが最後なのなら非常に残念。


きれいだけど…おすすめ度:3

ワンピースの胸元をはだけさせてブラと谷間見せ、
キャミソールとブラでの肩紐下げ、
下着だけでブラやパンツに手つっこみ、
仰向けになって胸の部分のアップなど、巨乳なのでそれなりにそそられるショットは結構あります。

ただ、想定の範囲内というか、インパクトは大きくありません。
普通にキレイで巨乳なお姉さんという感じです。
1枚でいいから思い切ったショットが見たかったです。


ああ、出ていない・・・おすすめ度:2

これまでの写真集より出すところを出してくるだろうと勝手に期待していたが、出ていない。それを期待している方にはおススメできません。